完全無料の電子カルテ『カルテZERO』
だからできる

地域医療連携の
新しいモデル

地域医療においてITを活用した保健医療情報の共有環境が整備されている中で、電子カルテの普及が推し進められています。『カルテZERO』を活用することで、コストを抑え且つ医療機関の利便性を損なわずに、地域に根差した地域医療連携の新しい連携モデルを構築いたします。

カルテZEROを用いた
地域医療連携の
メリットとは?

1
Point
完全無料で電子カルテ・レセコンを導入
レセコン一体型電子カルテ『カルテZERO』は、初期費用も月額の利用料もかけず完全無料で導入が可能。各医療機関で電子カルテを利用することができます。
2
Point
クラウド型で導入を簡単に
クラウド型の『カルテZERO』だから導入も簡単。専用端末を要さないため、パソコンとインターネット回線があれば『カルテZERO』を通じ患者様の医療情報を共有できます。また、在宅医療等で患者様の下へ訪問される際も、訪問先でのご利用が可能です。
3
Point
様々な連携も可能
地域医療連携だけでなく、必要に応じ多職種連携ツールとの連携も対応予定。『カルテZERO』を軸とした地域医療連携のネットワークを構築いたします。また、HPKI*を利用した認証にも対応予定です。

*Healthcare Public Key Infrastructure
=保健医療福祉分野の公開鍵基盤